私は靴になりたい

推しの靴になりたい……なりたくない?

来年の手帳を買いました

お題「手帳」

f:id:mai409:20171012222522j:image

じゃーん!ほぼ日手帳にしてしまいました!

レコーディングダイエットをしているのですが(残念ながら痩せてはいない)、実家に帰るときとかに使ってるノートをほぼ100%忘れるので書くスペースが多いこちらにしました。

とはいえこれ来年の1月始まりなんてまだ使えないんですけどね。まだまだ先だな〜と思ったけどあと2ヶ月半で来年じゃないですか!信じらんないぜ。

てことはあと5ヵ月ぐらいでBigBangFesってことですよね?やだ……ドキドキしちゃう………///

ところでわたしこういう2次元アイドルのライブに行くのって初めてなんですけど、やっぱりペンライトのほかに団扇とか用意した方がいいんですかね? でもな〜ワイGLAY民だから団扇があるとね、手を振れないじゃないですか……あれがネックなんですよね……

あと5ヶ月ほどあるので団扇については熟考しようと思います。

初めてお題というものを使います

今週のお題「お弁当」

 

本州は行楽シーズンのようですが、北海道はもう行楽っていう気分ではないぐらいに冷えるようになってきましたよ。大通公園も紅葉が進んでいました。もうすぐチャリに乗れなくなるなぁ……

 

お弁当ですが、やはりお弁当の思い出はスキー授業ですね。

北海道あるあるだと思うんですが、冬場になると普通の体育がなくなって、その分丸1日スキー場でスキー授業をやるんですよね。

で、幼い頃のわたくしめは大変好き嫌いがおおく(というか食わず嫌いが多かった)、給食がま〜〜苦手でして。スキー授業でお弁当を食べられるのがいちばんたのしみでしたね。好き嫌いが多くてお弁当作るの大変だったろうな……と今にしてちょっぴり反省しています。いまはもうほとんどのものを食べられるようになりましたがね!

あとスキー場といえば、食堂特有のシンプルな醤油ラーメンがクッソ好きでした。最近のラーメン屋さんはこってりしたのが多くてね、美味しいけどたまにあっさりしたのが食べたくなりますよね。

 

"U"

どうも、ラグジュリおばさんです。

MARGINAL#4 KISSから創造るBig Bang」BESTがついに発売しましたね。

本当ならちゃんと頭から流すべきだと分かっていたのですが、結局のところわたしはラグジュリエットなので"U"から聞きました。

今から"U"を聴くラグジュリエットたち一言言わせて欲しい。結論から言うとあなたは死ぬ。わたしも死んだ。

これは個人的な好みの問題ですが、曲が全編通してすっごい好みでした……。

LAGRANGE POINTに関わる全ての人に感謝を捧げたい。特に岩D、キリシマ先生、MIKOTOさん、ネルケさま。LAGRANGE POINTを生み出してくれて、曲を作ってくれて、あの2人をキャスティングしてくれてありがとう……感謝しても感謝しきれない。今後ラグポが関わっていようがいまいがCDを購入しようと決意を新たにしました。

あとねぇ、新曲が出るたび毎回言うんですけど、元気くんほんっっっっとに歌がすごい すっっごい上手くなったと思うの!!!!

なんというか、初期の頃だと多分舞台発声みたいなまっすぐな感じだったように思うんですけど、今ぜんぜん違いません? キラくんらしさというかそういう部分は残りつつ、柔らかさがあるというか……

そしてトッシーさんも元々歌唱力おばけみたおなところありましたけど、トッシーさんもまた上手くなったというか、表現力ですかね? シャイさんとの付き合いが長くなったからこそ出来る表現なのかなって思いました。

これはキラくんにも言えると思うんですけど、でもそれ以上に元気くんの歌唱力の向上がすごいと思う。こういうのに触れるときっと見えないところでめちゃくちゃ努力してるんだろうなぁと思って尚更応援したくなる好循環。

 

I can't myself with "U" という歌詞について。

まず初めにわたしは英語がめちゃくちゃ苦手です。ゆえに試聴段階では「お前がいないと自分じゃいられない」とかそんな意味なのかな〜まーたラグポは失恋ソングっぽい感じなのか〜と思っていたのですが、

f:id:mai409:20170930025432j:image

こいつを見てくれ、どう思う?

Google翻訳さんに聞いた結果なので100%正解というわけではないとは思いますが、それでもこの訳が出てくること自体が個人的に衝撃でした。*1

これを 高らかに歌い上げるラグポとは………

歌詞カードを改めて読んでいると、まさかこれはLAGRANGE POINTがLAGRANGE POINTじゃなくなったときにそれぞれがとる行動、感じる思いなんかを歌っているのでは……?と考えてしまって、また頬を熱いtearsが伝ってしまいました。

ところどころ自死を匂わせる部分であったり、Blue moonなんかの「ありえない出来事」としての慣用句だったり、「沈黙の春」だったり、心にザクザク刺さる表現が多かったです。

そしてマジフォーオフィシャルブログでは

ロミオとジュリエット、そしてシャイとキラ、それぞれの心情と合わせて聞いてください」

というとんでもない謳い文句で紹介されていました。

革命XXのシャイ様の衣装を見たときにも思いましたが、ラグポのジュリエットは我々ラグジュリかもしれないけれど、シャイとキラというマクロで見た場合、やっぱりシャイさんはキラくんのジュリエットで、キラくんはシャイさんのロミオなんやな……!

 

 

*1:追記:ガルスタのインタビュー的に自分ではいられないという解釈がいい気がしています